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二次創作物小説を中心に書いています。

うつほのバカボンパパ口調なのだ

読む前の注意なのだ

うつほのバカボンパパ口調なのだは、東方Project天才バカボンの二次創作ファンアートなのだ。
霊烏路空バカボンパパの口調で話しますのだ。
その二次創作が苦手な方はそのまま読まずに他のページに移るか、お戻りくださいなのだ。

うつほの勝利セリフなのだ

うつほ「あれ?消し飛んでいないのだ。出力が低下したかなのだ」
うつほ「その人形……もっと爆発できると思うのだ!」
うつほ「え?核エネルギーより優れたものが有るってのだ?」
うつほ「良く私に近づこうと思うのだ。焼身自殺ってところかなのだ?」
うつほ「ちんけな魔法に頼ってるのだ。これからは核なのだ。核の時代なのだ」
うつほ「良いこと思いついたのだ。核融合して冶金して商売できそうなのだ!」
うつほ「小手先の技は圧倒的なパワーには適わないのだ」
うつほ「ちょこまかと動いても変わらないのだ!どうせ見てないのだ」
うつほ「怨霊に見慣れた私には、普通の幽霊が新鮮に見えるのだ」
うつほ「新しい地獄はどうなったのかなのだ。ちょっと覗いてみたいのだ」
うつほ「え?外の世界では核エネルギーに対する誤解が酷くて、否定的な人が多いってのだ?こんなに良いのになのだ」
うつほ「大丈夫なのだ、地底都市は栄えるのだ。地底の欠点は太陽がない事だけだったのだ」
うつほ「今日も太陽は燃え続けるのだ」
うつほ「貴方が要石を打ち込んだ張本人かなのだ。要石は効いたみたいなのだ。大地の主になのだ」
うつほ「へえ、雲の上にも海が有ったのだ」
うつほ「ああ、今日も絶賛融合中ですのだ!元気な水素達がなのだ」
うつほ「あ、巫女なのだ。巫女の区別が付かないのだ」
うつほ「そんな火力じゃ鳥も焼けないのだ」
うつほ「あ、巫女なのだ。巫女の区別が付かないのだ」
うつほ「すまないのだ、新聞とか殆ど読んだことないのだ」
うつほ「太陽に比べれば貴方なんてちっぽけな存在なのだ。でも同情はしないのだ」
うつほ「究極のエネルギーに誰も適うまいのだ!」
うつほ「まだまだ暴れ足りないのだ!私の中の核反応がもっと暴れろと言っているのだ!」

バカボンパパ「これでいいのだ!」

おしまいなのだ!